日本の情緒ある言葉

蒸し暑い日が続きましたが、今日は爽やかな風が吹いています。
ようやく10月らしい気候になりましたね

10月は神無月とも云われます。
全国から八百万の神々が出雲大社に集まって諸国に神がいなくなるからなんて
すごくおもむきのある表現ですね。

神無月や八百万とか、日本には昔から情緒のある言葉が多くあります。
一日の中でも、あけぼの・黄昏時・夕闇・丑三つ時(これは情緒ではないかな)などなど・・・

オリンピック最終プレゼンで話題になったおもてなし。
最近見かけなくなった奥ゆかしい大和撫子。
凛とした佇まいに品のある立ち居振る舞い。
厳かに執り行われた。
雅やかな風情。
雪がシンシンと降る
落ち葉がハラハラ舞う。

思い付くだけでも、こんなにたくさんの言葉があります。
改めて日本語の美しさを感じます。
いつまでも守っていきたいですね。

サッカー日本代表のセルビアとの試合が今日深夜にあります。
アウェーでも日本らしい試合をして勝ってくれることを願っています
ワールドカップまで、後8か月!
とにかく強い相手と対戦して経験を積んで欲しいです。

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いつまでも張りのあるしっとりお肌でいたいものです。
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